K2 写真研究室

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K2写真研究室とは

1958年に、日本大学芸術学部写真学科を同期に卒業した熊切圭介と木村恵一が、二人のイニシャルをとって「K2写真研究室」を設立した。

マスコミを中心としたジャーナリズムの世界で活動を行ってきた熊切と木村は近年、それぞれが写真活動の分野を広げると同時に、社団法人日本写真家協会の理事として日本の写真文化の発展の為に努力している。

また母校である日本大学芸術学部写真学科で講師として教鞭をとり、後輩の育成にもあたっている。

K2設立から現在に至るまでアシスタントを務めていた30数名が写真家として独立し、現在各分野で活躍している。

2004年からは熊切大輔が加わり、撮影活動を行っている。